次期「iPhone」シリーズの4.7インチモデルはガラス製筐体とワイヤレス充電が特徴か

MacRumorsによると、Apple関連の情報ではお馴染みのKGI証券のアナリストであるMing-Chi Kuo氏が、来年に発売される次期「iPhone」の4.7インチモデルはガラス製筐体とワイヤレス充電機能が特徴に鳴るようだと報告していることが分かりました。

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また、次期「iPhone」シリーズの有機ELディスプレイを搭載したモデルは、全く新しいデザインを採用し、通常の液晶ディスプレイを搭載したモデルよりもハイスペックになるとのこと。

なお、「iPhone 8」シリーズがワイヤレス充電に対応することはこれまでに何度も報じられています。

3 COMMENTS

匿名

全てのモデルにガラスの筐体、ワイヤレス充電は採用されるってことだな。

匿名

イヤホンをなくしたことと言い、線という線を無くしたいように感じました

匿名

その次はLightningの廃止ですかね。
全て無線通信にすれば、防水性能が飛躍的に向上してセールスポイントになりそうですね。

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