「OS X Yosemite」のメールアプリでメモリリークが発生するバグが報告されている模様

VMware Fusion 8.5

Cult of Macによると、「OS X Yosemite」を使用している多数のユーザーが、「Mail」アプリでメモリリークが発生するバグを報告している事が分かりました。
t_mailnew 問題は複数のファイルを添付した場合に発生するようで、酷い場合は20GB以上までメモリ使用量が膨れあがる場合もあり、Appleのサポートフォーラムでも同問題を報告するスレッドの数が伸びています。
mailmemory1 なお、この件についてAppleからはまだ何も反応がないとのこと。

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