CMF by Nothing、エントリーモデルの新型ワイヤレスイヤホン「CMF Buds Neo」を国内でも発売
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本日、NothingのサブブランドであるCMF by Nothingが、8月に海外で発売していたエントリーモデルのワイヤレスイヤホン「CMF Buds Neo」を国内でも発表しました。
「CMF Buds Neo」はカナル型のワイヤレスイヤホンで、12.4㎜のダイナミックドライバーを採用し、最大35dBのノイズキャンセリング性能を誇るアダプティブアクティブノイズキャンセリング機能を搭載しています。
通話用として左右それぞれ2基ずつ、合計4基のHDマイクを搭載しており、クリアボイステクノロジーと組み合わせることで、さまざまな環境での音声の明瞭度を高めています。
バッテリー駆動時間はイヤホン単体では最大11時間となっており、充電ケース併用で最大52時間の音楽再生が可能。また、10分の充電で5.5時間利用可能な急速充電にも対応しています。

充電ケースはスクエア型のツートーンカラーデザインで、同社の充電ケースではお馴染みのスマートダイヤルを搭載し、ストラップ用の穴も用意されているので、ストラップを取り付けることが可能です。
接続面ではBluetooth 6.0に対応し、Google Fast Pair、Microsoft Swift Pair、2台のデバイスへの同時接続、120msの低遅延ゲーミングモードなどをサポートしています。
なお、カラーラインナップはブラック、ホワイト、ダークブルーの3色展開で、国内での価格は3,800円。本日より公式ストアなどで販売が開始されます。



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