SwitchBot、「AIアートキャンバス」に新機能「ウェザーアート」を追加
この記事にはアフィリエイト広告および広告が含まれています。

本日、SwitchBotが、フルカラー電子ペーパーを採用した「SwitchBot AIアートキャンバス」の画像生成サービス「AI Studio」に、新機能「ウェザーアート」を追加したことを案内しています。
「ウェザーアート」は、「SwitchBot」アプリに設定されたホームの位置情報から地域の天気情報を取得し、その日の天気と、ユーザーが選択したテーマ、プロンプト、アートフィルターを組み合わせて作品を生成する新機能。
おすすめテーマから手軽に設定できるほか、描いてほしいモチーフや世界観をプロンプトとして自由に入力でき、好みのアートフィルターを選んだり、AIに毎日異なるスタイルを選ばせたりすることも可能。
毎日1枚の作品を自動で生成し、あらかじめ指定した時刻にAIアートキャンバスへ同期してくれるので、画像を毎日手動で切り替えなくても、晴れ、雨、曇り、雪など、その日の空気に合ったアートを暮らしの中に表示出来ます。
なお、本機能は「SwitchBot」アプリのV9.28およびV9.29へアップデートにより順次提供が開始されており、利用するには「AI Studio」への加入や「SwitchBotハブ」製品との連携が必要です。


コメント