Anker、ディスプレイ搭載の10-in-1 USB-Cハブ「Anker Nano USB-C ハブ (10-in-1, 240Hz, Display)」を発表 ー 今秋に発売へ
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本日、Ankerが、新型USB−Cハブ「Anker Nano USB-C ハブ (10-in-1, 240Hz, Display)」を発表しました。
「Anker Nano USB-C ハブ (10-in-1, 240Hz, Display)」は、ディスプレイを搭載した多機能な10-in-1のUSB-C ハブで、ディスプレイや専用アプリと連携させることで使用状況を可視化出来るのが特徴。
搭載されるポートは下記の通りで、USB-C入力は最大100Wとなっており、サイズは約130 × 56 × 50mm。

- 表面
- USB-Cポート (最大10Gbps) × 1 最大7.5W(データ転送対応)
- SD カードスロット (最大104MB/s) × 1
- microSD カードスロット (最大104MB/s) × 1
- 背面
- PD対応USB-C充電ポート (最大入力100W) × 1
- USB-A ポート (最大10Gbps) × 1 最大 7.5W(データ転送対応)
- USB-Aポート (最大5Gbps) × 2 最大7.5W(データ転送対応)
- HDMI 2.1 ポート (最大4K@144Hz) × 1
- DisplayPort 1.4 (最大 4K@144Hz) × 1
- イーサネットポート (最大1Gbps) × 1
なお、価格は16,990円(税込)で、2026年秋頃に発売予定です。

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