エレコム、モバイルバッテリーの持ち運び・保管に最適な「難燃ガジェットポーチ」を発表
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最近、日本だけでなく世界でモバイルバッテリーの発火事故が話題になっており、モバイルバッテリーを持っているだけで心配になりますが、エレコムからそんな不安を和らげる製品が登場しました。
その製品とは、難燃生地の2層構造でモバイルバッテリーなどを安心して持ち運び・保管できる「難燃ガジェットポーチ」で、表生地にシリコンコーティングとグラスファイバー、裏生地にアルミコーティングとグラスファイバーを使用した2層構造を採用しています。
いずれの生地も難燃性試験(JIS L 1091 A-2法 区分3)をクリアしており、収納物が発火した場合でも燃えにくい設計で、入口部分を折り返して隙間をしっかり塞ぐことで火や煙が漏れにくく、モバイルバッテリーの機内持ち込み時をはじめ、移動時や自宅での保管時にも安心して使うことが出来ます。

カラビナやストラップを通せるループ付きで、背面には充電ケーブルなどを収納できるポケットも装備しており、サイズは、複数のガジェットをまとめて収納できるLサイズと、モバイルバッテリーを1個収納するのに適したMサイズ・Sサイズの3種類が用意されています。
なお、カラーはグレーのみで、価格はLサイズが2,479円、Mサイズが1,980円、Sサイズが1,680円となっており、2月下旬より販売が開始されます。

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