Anker、リモートワークに最適の4-in-1ビデオバー「AnkerWork B600 Video Bar」を販売開始

本日、Ankerが4月に開催したプレス発表会「Anker Power Conference -’22 Spring」で発表していた4-in-1ビデオバー「AnkerWork B600 Video Bar」を発売しました。

本製品は、カメラ、スピーカー、マイク、ライトを眼鏡ケースほどの大きさに詰め込んだ4-in-1ビデオバーで、1台でリモートワークに必要な環境が揃うのが特徴で、ライトの明るさを自動調整する MagicSightテクノロジーにより逆光や夜間でも細部まで鮮明な映像で通話が可能です。

また、2Kの高解像度に対応し、通信相手に鮮明でなめらかな映像を送信することが可能な他、話し声やチャイム等の環境雑音を自動で調節する「ノイズリダクション機能」や音声の入力ボリュームを自動で調整する「オートゲインコントロール機能」を搭載し、4つの高感度マイクと2Wの高精細スピーカーでストレスのない通話を実現しています。

さらに、 AnkerWork ソフトウェアをPCにダウンロードすると、カメラの向きを変えずに、水平・垂直方向にレンズの向きを調整して被写体を中央に捉 える自動追尾および自動画角調整を行う「セルフフレーム」機能の設定出来る他、ライトの色温度調整など、好みに合わせて幅広くカスタマイズすることも可能です。

なお、価格は29,990円(税込)でAmazonなどで購入可能で、Amazonでは先着80台限定で10%のポイント還元で販売されています。

AnkerWork B600 Video Bar – Amazon

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