Microsoft、「Surface Hub 2 スマートカメラ」を国内でも発表

日本マイクロソフトが、本日、米Microsoftが発表していた「Surface Hub 2S」向けのスマートカメラ「Surface Hub 2 スマートカメラ」を国内でも発表しました。

「Surface Hub 2 スマートカメラ」はAIを搭載したスマートカメラで、AIが明るさの調整や自動フレーミング、視線調整、広角の歪み補正などを行ってくれるのが特徴。

カメラ自体のスペックは、1200万画素で、画角は136度となっており、「Surface Hub」との接続はUSB-Cで行います。

なお、日本での価格は91,000円(税別)で、既に販売が開始されており、マイクロソフト認定 Surface リセラーおよび DMP (Distributor Managed Partner※) 各社から購入可能です。

また、「Surface Hub 2S 85インチ」とのセットでの提供も5月31日以降に予定されています。

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