次期「iPhone SE」の来年前半発売に向け、サプライヤーは出荷準備を進めている模様

MacRumorsによると、DigiTimesが、業界関係者の話として、Appleのサプライチェーンを構成する複数の部品サプライヤーが、2022年前半に発売予定の次期「iPhone SE」の出荷に向けて準備を進めていると報じていることが分かりました。

レポートの全文はまだ公開されていないものの、業界関係者によると、VCM(ボイスコイルモーター)などの部品サプライヤーは、依然として新型「iPhone」の受注を削減しておらず、2022年前半に発売予定の次期「iPhone SE」の出荷に向けて準備を進めているという。

最近の情報では、次期「iPhone SE」は2022年前半(1〜6月)に発売され、ディスプレイサイズは引き続き4.7インチで、5G対応が特徴になると言われています。

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