「Windows 10X」の開発、今年12月のRTM到達に向け順調な模様

Microsoftの新OS「Windows 10X」の開発が遅れており、当初は1画面デバイス向けに投入され、2画面デバイス向けは2022年春になると噂されていますが、「Windows 10X」のRTMは今年12月になることが分かりました。

これはMicrosoft関連の情報に精通したWindows CentralのZac Bowden氏が明らかにしたもので、同氏が聞いている情報では、「Windows 10X」の開発は今年12月にRTMを迎える方向で順調に進んでいるようです。

そのことから、「Windows 10X」の2021年春リリースはまだ可能性があると報告しています。

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