「Windows 10X」の開発、今年12月のRTM到達に向け順調な模様

Microsoftの新OS「Windows 10X」の開発が遅れており、当初は1画面デバイス向けに投入され、2画面デバイス向けは2022年春になると噂されていますが、「Windows 10X」のRTMは今年12月になることが分かりました。

これはMicrosoft関連の情報に精通したWindows CentralのZac Bowden氏が明らかにしたもので、同氏が聞いている情報では、「Windows 10X」の開発は今年12月にRTMを迎える方向で順調に進んでいるようです。

そのことから、「Windows 10X」の2021年春リリースはまだ可能性があると報告しています。

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。