Microsoft、永久ライセンス版「Office」の新バージョンを2021年後半にWindowsとMac向けにリリースへ

本日、Microsoftが、永久ライセンス版の新しい「Office」を2021年下半期にリリースする予定であることを発表しました。

同社はこの新しいバージョンがWindowsとMacで利用可能になると述べ、製品名は明らかにしていないのですが、これまで通りであれば「Office 2022」になるものとみられています。

また他にも、「Exchange Server」「SharePoint Server」「Skype for Business Server」「Project Server」の次期バージョンも2021年後半にリリースすることを発表しています。

[via Neowin

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。