Apple、「iPad Air (第3世代)」の画面が真っ黒になってしまう問題で無償修理を行う修理プログラムを発表

本日、Appleが、「iPad Air (第3世代)」のディスプレイが真っ黒になって何も表示されなくなり、元に戻らなくなる可能性があることが判明したとして、対象のデバイスを無性で修理する「iPad Air (第 3 世代) の画面に何も表示されなくなる問題に対する修理プログラム」を発表しました。

この問題が確認されているのは、2019年3月〜10月に製造された「iPad Air (第3世代)」で、ディスプレイが真っ黒になる前に画面が一瞬ちらついたり光ったりすることもあるとのことで、本プログラムの対象となる「iPad Air (第3世代)」については、Apple または Apple 正規サービスプロバイダにて無償修理して貰えます。

なお、詳細は下記リンク先をご覧下さい。

iPad Air (第 3 世代) の画面に何も表示されなくなる問題に対する修理プログラム

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。