「watchOS 5.2.1」、プライドの文字盤を刷新 − 「プライドアナログ」と「プライドデジタル2019」が利用可能に

本日、「watchOS 5.2.1」が正式にリリースされましたが、この「watchOS 5.2.1」では新たに「プライドデジタル」と「プライドアナログ」の文字盤を追加しています。

「プライドデジタル」は以前より提供されていたプライドの文字盤を刷新したもので、デザインが変更された”プライドデジタル2019″が新たに追加されている他、従来のプライド文字盤は”プライドデジタル2018″として残っています。

また、「プライドアナログ」は、プライド文字盤のアナログ時計版であり、レインボーカラーの文字盤を円形とフルスクリーンから選択可能で、これらプライドシリーズの文字盤は画面をタップしたり、Digital Crownを回転させることで波打つようなアニメーションが特徴となっています。

[via MacRumors

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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