「Adobe Creative Cloud」の次期メジャーアップデート版は「Windows 8.1」や「macOS 10.11」をサポートせず

Adobeが、最新OSの機能とテクノロジーを活用するため、「Adobe Creative Cloud」の次期メジャーアップデートでWindows 8.1、Windows 10 バージョン 1511/1607、Mac OS 10.11 El Capitanをサポート対象OSから除外することを発表しました。

これらバージョンのOSでは、次期メジャーリリースの「Creative Cloud」アプリをインストール・実行できなくなるとのこと。

ただ、Windows 7については、ユーザー数が多いことから特例で、次期メジャーアップデート後も「Creative Cloud」アプリの多くで引き続きサポートされる予定。

なお、詳細は下記リンク先をご覧下さい。

[via 窓の杜

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。