次期「Apple Watch」は20〜40%薄型化され、「WWDC 2016」で発表か

MacRumorsによると、Drexel HamiltonのアナリストであるBrian White氏が、次期「iPhone」と次期「Apple Watch」に関するレポートを公開し、次期「iPhone」こと「iPhone 7」シリーズは今年7月より生産が開始され、「iPhone 7 Plus」はデュアルカメラシステムが特徴になるようだと報告している事が分かりました。

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また、「Apple Watch」については今後2〜3ヶ月以内にモデルチェンジが行われ、次期「Apple Watch」は本体の厚みが20〜40%薄くなり、6月に開催されるであろう「WWDC 2016」で発表されるものと予想しています。

9 COMMENTS

匿名

ですね。いちいち腕を上げるとかしないと時刻が見えないのは不便。

匿名

これ以上薄型で駆動時間などどのくらい維持できるんだろう?Appleの考える十分な駆動時間ってユーザーの理想といつもかけ離れ過ぎてるからなぁ、そして言うほど革新的な機能もないんだろうなぁ

匿名

Watch Sports 42mm使ってるけど、毎日充電すれば間違えなく電池切れるということはない。

充電するのが面倒とかはないわ。
腕時計って24時間つけるものではないだろう。
寝るときは充電。それだけ。

匿名

腕時計って毎日充電するものではないだろう。

匿名

Watch購入に躊躇する一番多い理由が駆動時間。毎日の充電がひんぱん過ぎると感じる人の方が多いんだよ。

ぽんた

腕時計と言う製品名で、腕時計じゃないよね。Nike+iPod RemoteWatchを愛用していたので、その進化系だと思ってる。Nike+iPod RemoteWatchがiPhoneでは使えないので、Apple watchの存在はありがたい。要は、欠点があっても、必要な人が使えばいいだけの話。

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