「Windows 10」発売以来の「Windows Store」への訪問者数が25億人を突破

本日、米Microsoftが、「Windows Store」への訪問者数が「Windows 10」の発売以来で25億人に達した事を発表しました。

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発売以来とのことなので、約4ヶ月で25億人に到達した事になります。

また、11月末に開催されたブラックフライデーのセールでは、全体の75%が「Windows Store」での購入が初めてのユーザーだったようで、同じく11月下旬に開催された1,000以上のアプリを10セント(約12円)で販売するセールにより、有料アプリの購入数が29倍に増加したそうです。

参考までに、Appleの「App Store」への訪問者数は、2014年6月に1週間あたりは3億人と発表されており、1ヶ月で約12億人のペースになります。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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