Tapbots、「Tweetbot for Mac v2.2」をリリース − 「OS X 10.11」でのフルスクリーン表示対応など

本日、Tapbotsが、人気Twitterクライアントアプリ「Tweetbot」のMac版をアップデートし、最新版のバージョン2.2をリリースしました。

TweetbotMac
今バージョンでの変更点は下記の通り。

・OS X 10.11でのフルスクリーン表示およびスプリットスクリーン表示に対応
・会話チェーンの表示方向を上下反転
・☆を右クリック(ctrl-クリック)で、他のアカウントのお気に入りに追加
・キーワードミュートをリストや検索にも適用可能に
・Tweetbot 4に合わせ各部のカラーリングを変更
・新規ツイート作成時、ユーザ検索に失敗する問題を修正
・メニューのTweet > ShareにMessage TweetとOpen in <デフォルトブラウザ>を追加
・その他不具合の修正

(via @TweetbotJP

なお、同アプリの価格は1,200円となっています。

Tweetbot for Twitter
価格: ¥1,200

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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