日本マイクロソフト、「Office 2016」の各エディションごとの違いをまとめた「Office 製品ラインアップ」を公開

先日の9月23日より「Office 365」ユーザー向けに「Office 2016」の提供が開始されていましたが、本日、日本マイクロソフトが、本日の「Office 2016」の一般向け永続ライセンス版の販売開始に伴い、公式サイトの「Office 製品ラインアップ」の表を更新し、「Office 2016」に対応した表を公開しました。

Office-2016-Logo
「Office 製品ラインアップ」では、「Office 2016」の各エディションに含まれるアプリの種類やインストール可能数、OneDrive クラウドストレージの容量などが見易くまとめられているので、「Office 2016」のどのエディションを購入するかが分からない方は是非ご覧下さい。

 ・Office 製品ラインアップ

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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