「iPhone 6s Plus」のものとされるGeekBenchの新たなスクリーンショットが登場 − 「A9」チップの仕様はやはり1.8GHz/2GBか

「iPhone 6s/6s Plus」のものとされるGeekBenchのスクリーンショットはこれまでにも何度か公開されているものの、全て「A9」プロセッサの動作周波数などが違っており、どれが本物なのか、それとも全て偽物なのかも分っていないのですが、本日、「iPhone 6s Plus」のものとされるGeekBenchの新たなスクリーンショットが公開されました。

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そのスクリーンショットによると、「iPhone 6s Plus」の「A9」プロセッサの動作周波数は1.8GHzで、RAMは2GBとなっており、機種ID「iPhone8,2」は「iPhone 6s Plus」のものとなっています。

これが本物かどうかは不明なものの、既にRAMは2GBである事が確認されており、動作周波数も1.8GHzとみられている事から、もしかしたら本物なのかもしれません。




[via cnBeta

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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