「watchOS 2」ではウォッチフェイスの秒針などで新たなカラーが利用可能に

本日、「watchOS 2」のGM版が開発者向けにリリースされましたが、「watch OS 2」ではウォッチフェイスの秒針などのカスタマイズ時に新しいカラーが利用可能になっている事が分かりました。

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新たに利用可能になったカラーは本日発売されたスポーツバンドの新カラーモデルにマッチしたラインナップとなっており、ライトオレンジ、ターコイズ、ライトブルー、ミッドナイトブルー、ラベンダー、ヴィンテージローズ、クルミ、ストーン、アンティークホワイトが利用可能で、秒針やウィジェットなどの色をバンドカラーに合わせて変更可能です。

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[via 9 to 5 Mac

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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