Apple、次期iPhoneのバックライトユニットにはより小型のLEDチップを採用か

本日、DigiTimesが、Appleは次期iPhoneではより薄型化及び軽量化する為に、LEDバックライトユニットにはより小型のLEDチップを採用するようだと報じています。

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「iPhone 6/6 Plus」のLEDバックライトユニットに採用しているLEDのサイズは3.0×0.85×0.6㎜ですが、次期iPhoneでは3.0×0.85×0.4㎜とより小型化されたLEDを採用する予定で、日本の日亜化学と豊田合成が供給する模様。

なお、次期iPhoneは2015年6月より生産が開始され、同第3四半期(7〜9月)に出荷が開始されるとのこと。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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