「Windows 10 build 10036」はタッチ操作に最適化されたコンテキストメニューを搭載

先日に流出した「Windows 10」の最新ビルドである「Windows 10 build 10036」では、右クリックで表示されるコンテキストメニューがタッチ操作に最適化されている事が分かりました。

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「Windows 10 build 10036」では、タスクバーを右クリックして表示されるコンテキストメニューが入力方法によって自動的に切り替わるようになっており、マウス操作時とタッチ操作時では各項目の間隔が違い、タッチ操作用のコンテキストメニューは指での操作時に誤操作しないよう間隔が広くなっています。

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[via WMpoweruser

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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