「OS X Yosemite」のWi-Fiに関する不具合、「10.10.2」へのアップデート後も改善していないとの報告も

先日にリリースされた「OS X 10.10.2」ではWi-FIが接続解除される問題が解決されると案内され、実際に不具合が改善したという声も聞いていますが、「OS X 10.10.2」へのアップデート後もWi-Fiに関する不具合を報告するユーザーがまだまだいる事が分かりました。

yosemite
問題を報告するユーザーによると、Wi-Fi接続が不安定になったり、突然解除されたりするようで、一部ではBluetoothをオンにするとWi-Fi接続が出来なくなる問題も報告されています。

Apple側も改善に向け動いているものと予想されますが、もう少し長引きそうな予感です。

[via Macworld

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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