正式デザインはどっちに?? 2通りの「iPhone 6」のリアデザインのコンセプト画像

これまでに数々のコンセプト画像を公開しているMartin Hajek氏が、本日、新たに2通りの「iPhone 6」のコンセプト画像を公開しました。

「iPhone 6」の背面のデザインはこれまでに流出している部品から通称”Dライン”とされる樹脂の帯があるのが特徴で、同氏はそのDラインがあるものと、「iPhone 5s」のようなツートンカラーの2通りのデザインを想像したコンセプト画像を公開しました。
t_15010902172_12ac2d7f8c_o t_14824655288_85d6e5f3b6_o t_15008184891_e3bf054dea_o このどちらのデザインになるのかは不明ですが、個人的にはあのDラインはちょっと気になります。

なお、同氏のサイトには他にも数枚の画像が掲載されているので、是非ご覧下さい。

[Photo Credit:Martin Hajek]

スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事