クラウドストレージサービス「MediaFire」の公式アプリが「iPad」に対応

クラウドストレージサービスの「MediaFire」が、4月16日付けでiOS向け公式クライアントアプリをアップデートし、新たにiPadをサポートしたバージョン1.3をリリースしています。
product-shot-2 今バージョンでは、iPadを新たにサポートしてユニバーサルアプリとなった他、iOS 7に合わせデザインが刷新されています。

なお、「MediaFire」は無料で10GBが利用可能で、有料プランは現在半額セール中で1TBプランが2.49ドル/月、100TBプランが24.99ドル/月となっています。

 ・MediaFire 公式サイト

MediaFire
価格:無料 (記事公開時)

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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