「Mac Pro (Late 2013)」の内部拡張性の乏しさを揶揄した画像が話題に

「Mac Pro」は「昨年末に発売された「Late 2013」モデルより円柱状のデザインが採用され、従来のモデルに比べ内部の拡張性が犠牲になり、Thunderboltでの外部拡張性重視のマシンになったのですが、「Mac Pro (Late 2013)」の内部拡張性の乏しさを揶揄した画像がTwitterで公開され話題になっています。

その画像が下記画像で、流石にちょっと極端過ぎる面もありますが、1台の「Mac Pro (Late 2013)」の周りに多数のディスプレイや外付けHDDなどが所狭しと並べられており、内部拡張性の乏しさを反映したものとなっています。
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個人的には『「Mac Pro (Late 2013)」はこれだけの数の外部機器を同時に繋げられるのか!?』って真っ先に思いましたが…。

まぁ、ここまでとはいかないものの、旧Mac Proも色々と繋ぐと似たような感じにはなるんですけどね。

[via Mac4Ever / Photo Credit:@_laurentb

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。