次期iPhoneとして実際にありそうなデザインの「iPhone Air」のコンセプト映像

以前に「iOS 8」の新機能を提案するコンセプト映像を公開していたデザイナーのSam Beckett氏が、今度は「iPhone Air」を想像したコンセプト映像を公開しています。

同氏が考える「iPhone Air」は、4.7インチのフルHDディスプレイ(1920×1080)やベゼルがかなり細くなりサファイア製のカバーガラスを採用したフロントパネルを採用し、厚みは7ミリ、1000万画素カメラ(F値=1.8)などが特徴となっています。

デザインは「iPhone 5/5s」をほぼそのまま踏襲しており、これまでに出てきてた様々なコンセプトの中で一番有り得そうなデザインとなっています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。