米ウォルマート、ブラックフライデー1日で140万台のタブレット端末を販売 – 「iPad mini」が人気

北米では感謝祭翌日の金曜日をブラックフライデーと呼び、1年で最大のセール日となっていますが、米小売り大手のウォルマートがブラックフライデーの販売状況を発表し、「iPad Mini」や「Xbox One」、「PS4」などが売れ筋商品の上位に並んだ事が明らかになりました。


また、ウォルマートではブラックフライデーの1日だけで140万台のタブレット端末を販売したそうで、全てが「iPad」シリーズという訳ではないと思いますが、ウォルマートだけで1日に数十万台の「iPad」が売れたものと予想されます。

[via ウォールストリートジャーナル/MacDailyNews

スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事