Googleのクロスプラットフォームメッセージサービス「Babel」の正式名は「Hangout」に?!

Googleが様々なメッセージングサービスを1つに統合したクロスプラットフォームメッセージサービス「Google Babel」を開発中と噂されていますが、The Vergeが、「Babel」に関する最新情報を伝えており、正式名は「Hangout」になるかもしれないそうです。

また、アイコンはメッセンジャーのアイコンと似ており、UIのテーマは「Holo」になるとのこと。

ただ、「Hangout」は「Google+」のビデオチャットサービスの名称に使用されている為、実際のところ正式発表を待ってみないと分からないですが…。

【関連エントリ】
 ・Google、iOS向けにも「Google Babel」のクライアントアプリをリリースへ
 ・Googleの新しいメッセージサービス「Google Babel」、サービス開始当初は「Talk」「Hangouts」「Messenger」をサポート

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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