2012年第4四半期に販売された「iPhone」の約40%は「iPhone 4S」だった模様

DigiTimesが、サプライチェーンの情報筋によると、Appleが2012年第4四半期(10~12月)に販売した4,780万台の「iPhone」のうち約2,000万台が「iPhone 4S」だった事が分かったと報じています。


「iPhone 4S」の需要が未だに強い理由は、「iPhone 5」と比較した際のコストパフォーマンスが評価されている為のようで、2013年第1四半期も引き続き需要は強いものと予想されています。

こういうのをみると廉価版iPhoneも必要なのかなと思ってしまいますね。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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