タイムズ・スクエアの液晶ディスプレイ広告がクラッシュし、「ブルースクリーン」ではなく「OS X」のデスクトップ画面が現る

液晶ディスプレイ広告や各種システムのエラー画面といえばWindowsの「ブルースクリーン(Blue Screen of Death)」が有名ですが、Cult of Macによると、マンハッタンのタイムズ・スクエアにある液晶ディスプレイ広告がクラッシュし、珍しく「OS X」のデスクトップ画面が表示されていたそうです。

(image source:@azalben/instagram)

【関連エントリ】
 ・「Windows 8」ではBSODのデザインも変更されている

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。