米Microsoft、最高研究戦略責任者のクレイグ・マンディ氏を相談役に

AllThingsDによると、米Microsoftの最高研究戦略責任者であったクレイグ・マンディ氏がスティーブ・バルマーCEOの相談役に退いた事が分かったそうです。

なお、同氏の後任はEric・Rudder氏で、クレイグ・マンディ氏は65歳を過ぎる2014年に引退する予定である事も社内メールで明らかにされたそうです。

 ・クレイグ・マンディ氏(日本)
 ・クレイグ・マンディ氏(英語)

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。