Microsoft、「カメラコーデックパック (16.4.1734.1104)」をリリース

Microsoftが「Microsoft カメラコーデックパック (16.4.1734.1104)」をリリースしています。


Microsoft カメラコーデックパックを使うと、Window Live フォトギャラリーや、Windows Imaging Codecs (WIC) に対応している他のソフトウェアで、デバイス固有のさまざまなファイル形式を表示できるようになり、同パッケージをインストールすると、サポートされているRAWカメラファイルをエクスプローラーで表示出来るようになるとのこと。

なお、カメラコーデックパックによりサポートされるデバイス(カメラ)はこちらを参照して下さい。

(Via.Microsoft News)

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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