次期iPad miniはAU Optronics製のRetinaディスプレイを搭載か?!

本日、DoNewsが、「iPad mini」の液晶パネルを供給しているAU Optronicsは、2013年後半に2048×1536ピクセルの7.9インチパネルの量産及び出荷を開始する予定で、このパネルが次期iPad miniに採用されるだろうと報じています。

そのパネルのピクセル密度は497ppiになると報告していますが、「iPad mini」が現行の4倍の解像度(2048×1536ピクセル)のパネルを採用した場合のピクセル密度は324ppiになる為、このピクセル密度に関する情報は本当かどうか不明です。

ただ、普通に考えて次期iPad miniがRetinaディスプレイを採用する可能性は高そうです。

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。