ヴァージニア州では米大統領選の投票装置として「Surface」をテストへ

Microsoft Newsによると、現地時間の11月6日にアメリカ合衆国大統領選挙が行われますが、ヴァージニア州では投票装置としてMicrosoftの「Surface」を試験的に使用される事になったそうです。

「Surface」が使用されるのは1箇所の投票所のみで、テストされる「Surface」はWindows RTモデルではなくIntelプロセッサで動作する「Surface Pro」の模様。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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