「Windows ストア」の正式サービス開始時のアプリ数は約9000本

「Windows 8」の正式リリースと共に正式サービスが開始された「Windows ストア」ですが、Neowin.netによると、「Windows ストア」のサービス開始時のアプリ数は約9000本だった事が分かったそうです。

これは「Windows ストア」のアプリ数を追跡しているWinAppReportの調査結果によるもので、「Windows 8」の発売日である10月26日時点のアプリ数は9029本だった模様。


なお、この数字にはデスクトップスタイル向けアプリは含まれていないとのこと。

【関連エントリ】
 ・Microsoft、世界231の国と地域で「Windows ストア」をオープン
 ・「Windows ストア」のアプリ数が7,000本を突破(非公式)

スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事