本家iMacに続き、偽iMacもスリム化

本日、Appleから歴代で最も薄い「iMac (Late 2012)」を発表しましたが、M.I.C Gadgetによると、偽iMacも本家までとはいかないものの順当にスリム化されているようです。


今回明らかになった新しい偽iMacは、21.5インチ(1920×1080ピクセル)のディスプレイ、IntelのSandy Bridgeプロセッサ、4GBのRAM、500GBのHDDなどを搭載し、OSはWindows 7とWindows 8を起動可能とのこと。



なお、Windows 8を搭載しているもののディスプレイがタッチスクリーンなのかは不明で、価格についても明らかにされていません。

【関連エントリ】
 ・これまでで最も良く似た「iMac」の偽物

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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