「iMac (Late 2012)」の21.5インチモデルはユーザー自身でメモリの増設や交換は出来ない模様

本日発表された「iMac (Late 2012)」の21.5インチモデルはメモリをユーザー自身で交換出来ない仕組みになっているようです。


「iMac (Late 2012)」の仕様によると、27インチモデルには『ユーザーがアクセス出来るSO-DIMMスロット×4』と記載されているものの、21.5インチモデルには『ユーザーがアクセス出来る』の記述がありません。
(下記画像参照)


実際に発売され分解されてみないと分からないですが、上記の事から21.5インチモデルはユーザー自身でメモリの増設や交換は出来ないものと思われます。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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