半年間水没していた「iPhone」が見事に起動

9 to 5 Macによると、半年間もの間、湖に水没していた「iPhone」が見事に起動したとの報告が寄せられたそうです。


その情報を報告したのは9 to 5 Macの読者のKen Hovanesさんで、半年前に湖に「iPhone」を落としてしまったそうですが、湖の深さは6フィート(約1.8m)あり探すのを断念したようです。

そして、半年後の先週末に湖を訪れた際に湖の水位が下がっており、偶然にも落とした「iPhone」を発見出来たそうで、実際に起動させる事にも成功したとのこと。


流石にDockコネクタ付近などは錆が付いており、液晶も表示がおかしくなっていますが、動作はする模様。
(恐らく大分乾燥させたものと予想されますが…)

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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