「iOS 6」のマップアプリではMicrosoftの施設もガソリンスタンドに

「iOS 6」のマップアプリは「羽田空港」の名前が「大王製紙」になっていたりと多数のおかしな部分がある事は既に有名ですが、Softpediaによると、「iOS 6」のマップアプリでは米マサチューセッツ州ケンブリッジにあるMicrosoftの研究施設「Microsoft New England Research &Development Center」がガソリンスタンドになってしまっているそうです。

その場所のスクリーンショットが下記画像で、Microsoftの施設がある場所はガソリンスタンドとなってしまっているようです。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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