クロスフェーダー、AR(拡張現実)機能を利用した地図アプリ「AR マップ」をリリース

本日、株式会社クロスフェーダーが、地図をAR(拡張現実)で表現し、よりわかりやすく理解しやすく直観的に使えるナビゲーションアプリ「ARマップ」をApp Storeでリリースしています。

なお、ARマップの主な特徴は下記の通り。

  • 目的地を指定するとiPhoneをかざすだけで目的地の方向がわかる!
  • ARタグが道順を示してくれてナビゲート!
  • 現在地から近くのカフェやレストラン情報も探せる!
  • 簡単にメールで現在地を友達に伝えることができる!
  • 友達の現在地までの道順をナビゲートできる!
  • 現在地の近くのお店情報を調べ、目的地を設定できる!
  • また、推奨されるシステム要件はiOS4以上/iPhone4以上となっており、価格は無料となっています。

    ARマップ
    価格:無料 (記事公開時)

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    この記事を書いた人

    taisy0

    新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
    現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。