「Windows 8 Release Preview」の「Windows Store」で利用可能なアプリの数は400本

Neowin.netによると、現在、「Windows 8 Release Preview」の「Windows Store」で利用可能なアプリの数は400本だとMcAkinsが報告しているそうです。

内訳としては、ニュース及び天気予報アプリが63本、ゲームアプリが59本、エンターテイメントアプリが47本、音楽及びビデオ関連が22本、電子書籍関連が21本となっているようです。

まだ正式リリース前なので少ないですが、正式リリースされる頃にはもっと増えているものと予想されます。

【関連エントリ】
 ・Microsoft、「Windows ストア」の価格設定などの情報を公開

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。