新型iPadの「Wi-Fi+4G」の名称問題、Appleに対し罰金支払い命令

ipad3icon.pngCOMPUTER WORLDによると、「新しいiPad Wi-Fi+4G」の名称が誤解を招くとしてAppleが訴えられていた問題で、オーストラリアの連邦裁判所がAppleに対し225万AUドル(約1億8000万円)の罰金と30万ドルの訴訟費用を支払うよう命じたそうです。
なお、Appleはこの問題により「Wi-Fi+4G」の名称を「Wi-Fi+Cellular」に変更しています。
【引用元】
 ・COMPUTER WORLD

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。