「WWDC 2012」の会場に設置されていた「iPad table」のビデオ

iGuRuなどによると、「WWDC 2012」の会場には100台のiPadで作られた「iPad Table」なるものが設置されていたようで、リアルタイムで世界中のApp Storeのトップ20000のアプリのアイコンが表示されるようになっていたそうです。

ipad-table.jpg
(Photo by iGuRu)

「iPad Table」を撮影したビデオが下記動画です。


なお、2009年のWWDCでは、App Storeのアプリが購入されるごとに連動してアイコンが点滅したり上から落ちてきたりする「App Wall」というものが設置されていました。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。