「WWDC 2012」の会場に設置されていた「iPad table」のビデオ

iGuRuなどによると、「WWDC 2012」の会場には100台のiPadで作られた「iPad Table」なるものが設置されていたようで、リアルタイムで世界中のApp Storeのトップ20000のアプリのアイコンが表示されるようになっていたそうです。

ipad-table.jpg
(Photo by iGuRu)

「iPad Table」を撮影したビデオが下記動画です。


なお、2009年のWWDCでは、App Storeのアプリが購入されるごとに連動してアイコンが点滅したり上から落ちてきたりする「App Wall」というものが設置されていました。