「iOS 6」の「Flyoverビュー」に対応した全都市のスクリーンショット集

先日発表された「iOS 6」の地図アプリには写真のようにリアルでインタラクティブな3Dの「Flyoverビュー」機能が搭載されていますが、本日、Cult of Macが、「Flyoverビュー」に対応した全都市のスクリーンショットをまとめて公開しています。
記事執筆時で「Flyoverビュー」に対応している都市は、Apple本社キャンパス、シカゴ、コペンハーゲン、ラスベガス、ロサンゼルス、マイアミ、モントリオール、サクラメント、サンフランシスコ、シアトル、シドニーとなっており、Cult of Macには全都市のスクリーンショットが掲載されていますので、是非どうぞ。

apple-12.jpg
(Apple本社キャンパスのスクリーンショット)

私自身も「iPad」で試用してみましたが、読み込みに時間が掛かるものの、3Dの都市を自由自在にグルグル動かせるUIは圧巻です。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。