リキッドメタル製筐体を採用した次期iPhoneのコンセプトデザイン

Nowhere Elseによると、フランスのデザイナーであるAntoine Brieux氏が、リキッドメタル製の筐体を採用した次世代iPhoneのコンセプトデザイン「iPhone 5 LM」を公開したそうです。

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(クリックにて拡大)

なお、このコンセプトモデル「iPhone 5 LM」のスペックはクアッドコアのA6チップ、4.5インチワイドスクリーン、1,000万画素カメラ、バーチャルホームボタン、SIMカード内蔵、リキッドメタル製ケースとなっています。
また、Antoine Brieux氏のサイトには上記以外の多数の画像が公開されていますので、是非どうぞ。
【関連エントリ】
 ・ADR Studiog、コンセプトモデル「iPhone+」のデザインを公開
 ・「iPhone 5」はリキッドメタル合金を採用し、6月のWWDCで発表??

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。