MS、AutoUpdate経由での「Office for Mac 2011 SP2」の配布を一時停止を発表

office mac logo.JPG先日、Microsoftより「Office for Mac 2011 SP2」がリリースされましたが、本日、Microsoftが「Office for Mac 2011 SP2」のアップデート時に一部ユーザーから「Outlook for Mac」のデータベースに関する不具合が報告されているとしてMicrosoft AutoUpdate経由での「Office for Mac 2011 SP2」の配布を一時的にストップする事を発表しています。
スタンドアロン版がこちらからダウンロード出来ますが、アップデートされる方はご注意を。
【関連エントリ】
 ・Microsoft、「Office for Mac 2011 Service Pack 2」をリリース

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。