シャープ、IGZOを採用した液晶パネルの生産を開始

ITmediaによると、シャープは酸化物半導体(IGZO)を採用した液晶パネルの生産を開始したと発表したそうです。
同パネルの生産は亀山第2工場(三重県亀山市)で3月から開始されており、4月から本格的な生産に移行するとのこと。
なお、液晶パネルの仕様(サンプル)は、液晶ディスプレイ向けに3840×2160ドット表示の32型(140dpi)、高精細ノートPC向けに2560×1600ドット表示の10型(300dpi)、タブレット向けに800×1280ドット表示の7型(217dpi)を用意しているそうです。
【引用元】
 ・ITmedia

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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