Apple、「iAd」の開発者への還元率を60%から70%に変更

80x80_icon2.pngこれまでAppleのモバイル広告プラットホーム「iAd」の取り分は、収益の60%が開発者で、残りの40%がAppleとなっていましたが、TNWによると、Appleがこの配分を変更する事を開発者に案内しており、今後は収益の70%を開発者へ還元し、残り30%がAppleとなるそうです。
【関連エントリ】
 ・日本でもiPad向けに「iAd」の広告配信が始まる

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。