「OS X 10.8 Mountain Lion DP」にRetina搭載Macの登場が予想出来るヒントが見つかる

Ars Technicaによると、「OS X 10.8 Mountain Lion DP」の”メッセージ”アプリに2倍の解像度のアイコンが含まれている事が分かったそうです。
そのスクリーンショットが下記画像ですが、誤って2倍の解像度のアイコンが表示されており、表示が崩れています。
(通常は赤枠の大きさのアイコンが表示されるはず)

messages_retina_icon_10_8-4f6b878-intro.png (Photo by Ars Technica)
そして、この事からRetinaディスプレイを搭載したMacBookシリーズなどが「OS X 10.8 Mountain Lion」の正式リリースと同時にリリースされる事を示唆しているのではないかと予想されています。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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